長崎くんち

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  長崎市

長崎くんちを見に、初めて長崎にいった23歳の私。あの時の「皿うどん」が忘れられない。ってな訳で早速「皿うどん」を自宅にて注文。さてさて、ソースをかけて私は一口食べた…。「ん?ぅぅうん??」何かが違う!そうだ、ソースの味がちゃうやないかぁ!!嗚呼、あの時の皿うどんがまた食べたい。
地元の方で、皿うどんに合ううまいソースの作り方知っている方。教えて下さいなぁ。
寛ちゃん
2007年1月31日 22時04分

長崎くんちは最高ばい!


毎年違った出し物が見れて飽きませんし 日本のお祭りなのに異国情緒も味わえてまさに一石二鳥のオススメのお祭りです。
ぽんず
2007年7月5日 06時51分

長崎くんち


長崎といえばやっぱりおくんちでしょう。これしかない。しかし近年、おくんちには行ってないので今年は行きたいです。皆さんの是非、長崎くんちに足を運んでみてはいかがですか。
pon
2007年7月5日 16時16分

長崎くんち


「もってこ~い」の掛け声での再演される七町の奉納踊り。
O.S
2007年7月20日 14時55分

長崎くんち


長崎の秋の祭りと言えば、長崎(人なら)んもんなら(誰でも)ダイチャくんちって言うやろね。何ヶ月も前からたった何日間のためにみんな気張って練習して奉納するとバイ。感動するし、もってこい~もってこいば(アンコールを)、みんな連発すっとばい。一回でよかけん見にこんね。もしかしたらくんちバカになるかもしれんけど?
明日晴れるかな
2007年10月9日 17時31分

長崎くんち


諏訪神社の秋季大祭として有名な長崎くんち。
くんちの語源は重陽の節句、つまり旧暦の9月9日、9日を(くんち)と呼び祭礼日の意味としたとする説が一般的なようです。
その昔、二人の遊女が諏訪神社前に謡曲「小舞」を奉納したことが始まりといわれており、長崎市内の各町は7年に一度当番が回ってきて、出し物を奉納する踊り町になります。
6月6日の小屋入りから練習を繰り返し、本番前の人数揃いでは、本番同様の衣装でリハーサルを披露するので、そちらも必見です!
10月7日からの本番では、市内各所で踊る庭先回りや所定の場所での奉納など、長崎市内がくんち一色に染まります。
踊町の先頭はその町のシンボルである巨大な傘鉾が行き、それぞれ特色のあるだしものが続きます。
だしもののひとつとして「コッコデショ」は特に有名で、総重量1トンの太鼓を乗せた神輿である太鼓山を36人の担ぎ手が勢い良く回転させたり、大きな御輿を空に投げて受け止めたりする迫力のある豪快なだしものです。
生き字引
2010年3月12日 23時11分

生き字引さん ちょっと 訂正ね


生き字引さん
ごめんなさいね。ちょっと訂正、6月6日の小屋入りは6月1日の小屋入りに訂正です。
それと、コッコデショはお神輿じゃなくて「太鼓山」であって神様が載るお神輿じゃなくて、宝船なんだそうですよ。
微妙な訂正悪しからずです。
トオル
2010年7月20日 22時45分

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